鮭(オス)78センチ、約5キロ・・・ゆうき隊員

日時:11月4日(土) 場所:石川県白山市の手取川左岸 魚種:鮭(オス)78センチ、約5キロ タックル:シーバスタックル(PE2号+25ポンドリーダー) ルアー:スプーン20g+タコベイト <状 況>・朝から雨で時々強く降り、昼前には風も強く吹く厳しい天候でした。 ・昼ごろには参加者が帰り出し、空いたポイントですぐにヒットしました。 ・がっちり口にかかっていたので難なく寄せれましたが、足場が高かったので 周囲の親切な方にランディングしていただき無事にキャッチできました。 ・遡上間もない鮭だったようで、まだシーライスが付いており、 白子パスタとムニエルで美味しくいただきました。  

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2017年9月例会 ・・・ 敦賀根魚企画

9月例会は、敦賀漁港から出船の遊幸丸での高級魚アコウ(キジハタ)狙い。メンバーは黒田、笹井両顧問、加藤部長、ボートオーナー氏、にっしゃん、幹事のSampeiとゲストのしんのすけさん。 豆アジを釣って、これを泳がせてアコウに喰わせる、いわゆるノマセ釣り。もちろんOPA!なのでルアーに拘る人はそれぞれの釣り方でタイラバ、インチクなどでも挑戦。 6時出船。でまず港の出口からほど近い浅場でサビキで餌のアジ釣り。これが意外と難しく、餌釣りだけで2時間ほど費やしてしまうこともあるらしい。 仕掛けは波止釣りで豆アジを釣るサビキ。アミエビのカゴは下に付けるタイプで、できればフタ付きの方が良い。水深は4,5mと浅いので、カゴについているオモリだけで大丈夫だが、仕掛けが落ちにくければ20号くらいのオモリを追加しても良い。 この日はあっさり釣れて30分ほどで一人平均20~30尾を確保。いよいよ越前沖の根魚ポイントへ移動。 このくらいあれば餌としては十分。 好転に恵まれて笑顔の加藤部長と黒田顧問 しんのすけさんとボートオーナー氏もいい笑顔です。 遊幸丸の泳がせ仕掛けはシンプル。ラインはPE1~3号、ハリスはフロロ7号 40~50cm、ステイト 5号60~80cm程度。これを三叉サルカンで結束するだけ。ハリはケン付き丸セイゴの15~17号程度。ハリス7号は根魚にしては太いが、たまに大きなヒラメが来たりするので保険ということ。オモリは水深に合わせて30号~80号。標準は60号くらい。で…

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2017年8月例会 ・・・ 宮津沖鉄人釣行

宮津から出船の伸栄丸で、丹後半島突端から沖の200mラインのポイント「浦島礁」での釣り。 ターゲットはタラ、ハチメ(ウスメバル)、タヌキメバル、ソウハチガレイなど多彩な釣りが楽しめる。そして、夕暮れからはポイントを変えてマイカ(ケンサキ)狙い。8時から12時まで、16時間の強行軍。 参加者は佐々木会長以下、黒田・笹井両老師、幹事のにっしゃん、山崎会員、新入部員の堀川氏に、ゲスト3名。 詳細は「釣りぶネット倶楽部」の記事を参照ください。http://tsuribunet.seesaa.net/article/452883364.html

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